埼玉の加圧トレーニング ファミリー整骨院
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よくあるご質問

ファミリー整骨院の治療って、実際どういう事をくれるのですか?
人間が生まれながらにして持つ『自然治癒力』を高める治療をご提供しております。
当院では、体調を整える事、関節の可動域を広げる事で動き(アクション)を起こし、血液状態、神経伝達を正常に導きます。
健康保険で治療(施術)できるのですか?
原因があるものに限り、健康保険で受けることができます。
但し、ご本人の気づかないうちに何らかの原因がある事もございます。お気軽にご相談下さい。
整骨院の先生たちって何か資格があるのですか?
資格は御座います。
整骨院業務を行う資格・・・柔道整復師(国家資格)
ハリ治療・・・鍼灸師(国家資格)
骨盤矯正・・・カイロプラクター
加圧トレーニング・・・加圧インストラクター  などのスタッフがおります。
患者様それぞれに幅広いニーズにお応えできると思います。

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お薬の処方、レントゲン撮影はしてもらえますか?
そういった行為は医療行為にあたり、整骨院では行えません。
しかし、近所に提携している整形外科がございますので、お薬・レントゲン以外にも、血液検査、骨密度検査などご紹介いたします。
電気治療ってどんな効果があるのですか?
電気治療器には、痛みに対してのマッサージ効果、鎮痛効果があります。
筋肉は体内の電気信号で動いているため、電気刺激を与える事で、動かそうとしなくても動かすことができるのです。筋肉に電気をかける事で患部の硬くなった筋肉を柔らかくし、血流をよくして、発痛物質を流し出します。それによって鎮痛効果が得られます。
カイロプラクティックってバキバキするのですか?
バキバキはしません。
当院のカイロプラクティックは専用のベッドを使い、痛くない矯正を行っております。モニターで体の傾きをチェックし、Oリングテスト可動域を診て治療します。その場で実感して頂けると思います。【骨盤矯正へジャンプ】
ハリ治療ってちょっと怖いイメージがありますが、痛くありませんか?
そんなに痛くなんだぁ・・・とご安心して頂いております。
もちろん、皮膚に刺しますので、最初「チクッ!」とした感じが、出てしまう事もありますが、ハリ自体の細さが1番細いものが0.10mm。  蚊の吸い口が0.08mmですので、その細さをご理解いただけるかと思います。
加圧トレーニングは、治療の中でしてもらう事はできますか?
加圧トレーニングとは、元々ケガの克服から生まれたトレーニングです。
骨折・肉離れなどのスポーツ外傷、加齢による膝の痛みや股関節の痛みにも効果がありますので、ご希望に応じ、加圧リハビリを行います。
保険・保険外、それぞれ費用はどのくらいかかるのでしょうか?
保険適応の場合・・・初診時1600円前後
2回目以降600円前後で受けられます。その他療法、テーピング、固定など合わせても1000~2000円くらいです。  なお、自費治療の料金は料金表をご覧ください。 【料金表へジャンプ】
交通事故に遭ったのですが、治療は出来ますか?
出来ます。
最初に受診された病院からの転院も可能です。保険会社の方に「ファミリー整骨院で治療します」とおっしゃって下さい。
ウチでも出来るストレッチとかは教えてくれますか?
当院にご来院され、治療を受けられても、だいたい20分~30分。
1日の残り「23時間30分」はご自身のケアが重要になります。ストレッチだけでなく、患者様お一人お一人に合ったエクササイズをご説明させていただきます。
腰が痛いのですが、老化現象と言われてしまいました。 やっぱり諦めた方がいいのですか?
老化と聞くと、「治らない」っていう先入観・勘違いをされている方が多いと思います。
もちろん、若い方に比べ、時間は掛かりますが、必ず良い結果を出すことは出来ます。諦めずに、頑張りましょう!!
整骨院・接骨院・整体院の違いってなんですか?
整骨院と接骨院は、実際のところ同じです。
いわゆる「ほねつぎ」です。厚生労働省に認められた資格「柔道整復師」が必要です。整体院は、公的に認可されていない施設もございます。
加圧をすることによって体にはどんな作用がありますか?
血液が流れやすくなります
加圧ベルトで血流を制限し、その後圧力を除くと血液が流れやすくなります。加圧前の血液の流れにくさを1とすると、加圧すると流れにくさが1.7倍になります。それが除圧すると0.6まで下がって、血流が増大します。
血流を制限するとは血を止めることですか?
違います
適切な圧力で制限するのであって、完全に血を止めてしまうわけではありません。
適切な圧とはどのくらいですか?
人によって違います
加圧する圧力には、その人に合った適正な値があります。専門のトレーナーが適正な圧力を設定してくれますので、その圧力を守ってトレーニングします。
血流を制限するにはどんな方法でもいいですか?
専用の加圧ベルト以外は使わないで下さい
血流はただ制限すればいいというわけではありません。専用ベルト以外のものを使うと、筋肉が動いたときや太くなったときに過大な圧力がかかることもあり、大変危険です。
血流を制限すると体に悪影響は出ませんか?
適正な圧なら大丈夫です
加圧トレーニングにとって、最も重要なのは適正な圧力です。これによって適切に血流を制限し、効果が上がります。制限しすぎると、血液が筋肉に流れなくなり虚血状態に陥ります。素人判断で加圧を行うのは大変危険です。
加圧トレーニングを始めるにはどうしたらいいですか?
加圧トレーニング資格者に指導してもらいます
専用加圧ベルトを購入するか、加圧トレーニングのジムに通うことで始められます。どちらも加圧トレーニング資格者の下、適正な圧力を設定してもらうことが必要です。
自己流でも加圧トレーニングはできますか?
大変危険なのでやめましょう
専用の加圧ベルトを使って加圧トレーニング資格者の指導がない場合は、思わぬ危険を招く可能性があります。ゴムなどで勝手に加圧するのは絶対にやめましょう。
軽い負荷でも効果が上がると聞きましたが・・・
500mlペットボトルで充分です。
トレーニングと聞くと、重いダンベルなどを持ち上げなくてはならないと思いますが、加圧トレーニングなら500mlのペットボトルで充分に効果が上がります。
あまり筋肉はつけたくないのですが・・・
ボディビルダーのようにはなりません
ボディビルダーのようなムキムキの筋肉は、それなりの食事とトレーニングを積まないと出来上がりません。通常のトレーニングでは適度なバランスの筋肉をつけることを目指します。
加圧トレーニングと通常のトレーニングではどのくらい効果に差がありますか?
歴然とした差が出ます
加圧トレーニングと通常のトレーニングで筋肉のつき方(筋肥大)の様子を比べると、ハードな通常トレーニングよりも、軽い負荷の加圧トレーニングのほうが効果が上がるという実験結果が出ています。
加圧トレーニングはやればやるほど効果が上がりますか?
基本的に週2回が限度です
トレーニングの間隔は2~3日空けるようにします。通常のトレーニングの何倍も効果があるので毎日必死にやる必要はありません。適度なトレーニングで長く続けるほうが、効果は上がります。
ケガをしたときにもトレーニングが できますか?
加圧トレーニングは、あまり体に負担をかけないでトレーニングができるので、ケガをして、医師の治療後に行うトレーニングとしても最適です。